巨乳セラピストさんがERすぎた!序盤から責められすぎて早漏にはつらい!?

体験談

 

いらっしゃいませ!

ゆっくりしていってください。

高岳の本番セラピスト

年齢

HPによると20歳とのことです。

スタイル

ムッチムチで巨乳です。

見た目

綺麗系です。

性格

明るい方です。

特徴

最初から最後までERかったです。

施術内容

100分コース+MB
施術の流れ:うつ伏せ→オイル→カエル足→4TB→HJ→仰向け→69→F→NS→SKR

何気なくTwitterを眺めていたら、素敵な写真を載せているセラピストさんを発見しました。
特にOPPIがよさそうだったので、OPPI好きの私に刺さりました。
HPを確認してもいい感じだったので、そのまま予約しました。

予約時間ちょうどくらいに指定された場所に伺いました。
駅からの道は少しばかり複雑だった気がします。

何とか到着し、インターホンを押しました。
扉が開くと、スケスケのBD姿のセラピストさんがお出迎えしてくれました。
下着も透けていてかなりセクシーでした。
お顔は綺麗系です。
スタイルはムチムチボディで、期待通りOPPIはかなりのボリュームです。
お尻もなかなかのものでした。

部屋に通してもらい、軽めに雑談をしました。
お話が好きな方のようで、どんどん話しかけてきてくれました。
緊張していてもここでほぐれてしまうことでしょう。
最初から楽しい時間を過ごせました。
諸々の説明をしてもらい、OPの提示もあったので、MBを付けさせてもらいました。

支払いを済ませ、シャワーを浴びに行きました。
体を隅々まで洗い、紙Pを履いて部屋に戻りました。
そこにはMBに着替えてくれたセラピストさんが待ってくれていました。
やはりOPPIの大きさはたまりません。
それでいて、くびれも美しいのには驚きました。
本当にナイスバディでした。

いざ施術開始です。
まずはうつ伏せで指圧からしてくれました。
マッサージは可もなく不可もなくというところでしょうか。
適度に気持ちよかったです。
どちらかというと会話中心という印象でした。
まあ、その会話が楽しかったのでぜんぜんオッケーなのですが(笑)

オイルマッサージからは密着度も高まってきました。
MB姿なので、セラピストさんのぬくもりがしっかり伝わってきてよかったです。
巨乳を押し付けるのもわかり、序盤から興奮してしまいました。
さらに、お尻辺りに到達すると、鼠径部にも手が入ってきました。
キワキワだけでなく、TMにまで事故があり、恥ずかしながらFBKしてしまいました。

カエル足になると、セラピストさんのムチムチな太ももも絡みついてきました。
これだけでも最高なのですが、鼠径部の責めもかなり良かったです。
まずはキワキワまでフェザータッチしてくれたら、TMへの事故はもちろん、愚息の先っぽにまで事故がありました。

セラピスト
セラピスト

あ、もう硬くなってる!

とFBKはバレバレでした。

4TBになると、巨乳の感触が背後からやってきました。
そして、両CKBをやさしく責められました。
これがまた気持ちよすぎて体がビクっと反応してしまいました。
セラピストさんの手は下の方へ行き、紙Pの上から愚息を撫でられました。
そこからすぐに紙Pの中にまで手が入ってきました。
もうこの段階で愚息を握られ、HJが始まりました。
この方の施術はとにかくER過ぎます。

仰向けになると、

セラピスト
セラピスト

これもう脱がしちゃいますね。

と紙Pは用済みに。
そこから怒涛のHJを披露してくれました。
もう我慢するのが大変なくらいでした。
こちらもずっと責められているわけにはいきません。
OPPIに手を伸ばすと、

セラピスト
セラピスト

OPPI好きなんですか?

と抵抗は一切なし。
柔らかい感触を手一杯に楽しみました。
MBの中にも手を入れると、CKBが硬くなるのもよくわかりました。

次に、69の体勢になってくれると、美尻がこちらに向けられました。
お尻に手を伸ばし、すぐに真中に手を持っていきました。
すると、下の方でセラピストさんがFを始めてくれました。
気持ちよすぎていったん手が止まってしまいましたが、こちらも責めます。
そこはすでにびしょ濡れでした。
しばらくお互いにswswし合いました。

私はとうとう我慢できなくなり、

管理人
管理人

最後までしたいな。

と言いました。

セラピスト
セラピスト

お兄さんだけ特別ですよ。

とうれしいことを言ってくれました。

特に何もなかったので、NSで正〇位で挿入しました。
これがまたとんでもない名器で最高の締まりでした。
少し動いただけでBH気味に発射してしまいました。
最後はセラピストさんのおなかに出しました。

寛容度、密着度がけた違いに高いセラピストさんでした。
絶対にまたいい思いをしたいと思っています(笑)