【umi】可愛い系スレンダーさん!色っぽい表情で悩殺HJ!?

体験談

 

いらっしゃいませ!

ゆっくりしていってください。

umiの抜きありセラピスト

セラピストについて

年齢

本人に聞いたところ23歳と言っていました。

スタイル

細いですが、筋肉が結構ついていて、引き締まった体をしています。スレンダーな割に胸は大きめです。

見た目

可愛い系の美人さんです。

性格

真面目な子だと感じました。

特徴

肌がすべすべです。

施術内容

会員限定umiコースの90分にしました。オプションは無しです。

施術の流れ
うつ伏せ→オイル→4TB→鼠径部→仰向け→HJ→添い寝→HJ→SKR

何度か訪れているお店にまた行きたいと思い、このセラピストさんを予約しました。
お店のHPのセラピスト一覧を見ると、素晴らしいプロポーションの女性がずらりと並んでいて迷ってしまいますが、今回はスレンダーなこの方に決めました。

予約時間に指定された場所へ到着しました。
なんだかガラの悪そうな人を多く見た気がしましたが、建物自体は一般的なものでした。
インターホンを押すと、若さに満ち溢れたセラピストさんがお出迎えしてくれました。
非常にスレンダーですが、胸が強調されていて、目のやり場に困ります(笑)
私のタイプだったので、対面した時点でテンションが上がってしまいました。
部屋に通してもらい、コースの説明を聞きます。
セラピストさんの笑顔が素敵すぎて、あまり話が入ってきませんでしたが、90分のコースにしました。

シャワーを浴び、紙パンツに着替えて、施術開始です。
施術の流れは一般的なもので、うつ伏せ→4TB→鼠径部→仰向けというものでした。
うつ伏せでは、セラピストさんの肌がどれほどすべすべか感じることができ、心地よかったです。
施術の方も、スレンダーな体ですが、それなりに力のこもったマッサージをしてくれました。
心身ともに癒された状態で、オイルマッサージへとうつっていきました。
ただでさえすべすべな肌がオイルによってさらにスムーズになり、先ほどとは異なった感触を楽しめました。
すらっとした指で、背中や太ももの裏など敏感なところをフェザータッチされて、ビクビクしてしまいました。
様々なパターンの手技を一生懸命にしてくれるので、好感が持てました。

続いて4TBです。
うつ伏せでの施術でもかなり密着度はあったのですが、ここからは段違いでした。
まずはバックハグのような体勢になり、そのまましばらく抱き着いていてくれました。
セラピストさんのぬくもりとOPPIの柔らかさを感じることができ、興奮間違いなしです(笑)
そして、ゆっくりとCKBの周りを撫で始め、焦らしてきます。

管理人
管理人

CKBさわって

とお願いすると、

セラピスト
セラピスト

触ってほしいんですか?

と小悪魔的レスポンス。
嫌いじゃないです(笑)
焦らされた分、直に触られるといつもに増して気持ちよく感じました。

それからだんだんと下へ下へと撫でてもらい、これまであまり触れてこなかった鼠径部へ。
最初はキワキワを撫でるだけでしたが、徐々にTMに触れ、愚息に触れてきました。
完全にFBKです。
左CKBを触られながら、ほとんどHJのような動きで愚息をいじられたりして、もう我慢の限界が近づいておりました。

施術はクライマックスへと向かっていきます。
仰向けになると、騎乗位のような形で上に乗ってきて、お腹などをさすってくれます。
スレンダーながらもこう見ると、OPPIはDカップくらいあるように思えます。
しばらく上半身に触れてもらった後、

セラピスト
セラピスト

気持ちよくなりたいですか?

といじらしい質問をしてきました。
それから、私の股の間に移動し、HJ開始です。

出迎えてくれた時のさわやかな笑顔ではなく、色っぽい顔でHJしてくれて、そのギャップにドキドキしてしまいました。
雰囲気作りも非常に上手ですね。
こんなに可愛い方にしてもらえるなんて光栄です。

欲張って、もう少し近くでセラピストさんを感じたいと思い、

管理人
管理人

添い寝になってもらってもいいですか?

と聞くと、

セラピスト
セラピスト

近くていいですよね。

と言って、快く承諾してくれました。
近くで見るとさらに可愛いです(笑)
愚息も反応してしまいます。

GBKする前に触っておきたいと思い、OPPIを軽く長割しましたが、抵抗なし。
CKBを覗いても、

セラピスト
セラピスト

エッチですね(笑)

と嫌がる様子はありませんでした。
しかし、見れたことに興奮してしまい、その後すぐにHJでSKRさせられてしまいました。
もうちょっと見たかった(笑)
感じのいいセラピストさんで、施術の流れも良く、雰囲気作りも上手だったので、いい気持ちで施術を受けられました。

次回、OPPIリベンジということで確実に再訪します(笑)